私はなぜ、親子に関わる先生方をサポートする活動を始めたのか。
それは、子どもたちの「居場所」
しかし、居場所があるだけでは十分ではありません。
子どもたちが安心して過ごせる環境とともに、
私たちは子どもに寄り添うことを大切にしています。しかし、
だからこそ、子育て・教育・地域が連携し、
また、保護者の方々には、お子さんの将来を見据え、
幸い、私の周りには作業療法士をはじめ、
児童発達支援や放課後等デイサービスなどを利用しているご家庭は
私は、自分一人ですべてを抱え込むのではなく、
自分の専門性を活かし、必要な時には信頼できる仲間へつなぐ。
そうすることで、子どもたちも、保護者の方も、先生方も、
このような活動ができることに感謝しながら、